C# MVVMコース · 全41レッスン · インストール不要
C# MVVMを、その場で動かして学ぶ。
WPFアプリの定番設計MVVMを、Entity・ValueObject・Repository・Service・ViewModel・Viewの層に分けながら、テスト駆動開発(TDD)で1つのタスク管理アプリを育てて学ぶ。Factory・Command・Fake・DI・Mapperといった周辺の道具立ても、テストを通すために実装する形で身につける。View↔ViewModelの連携はライブプレビューでその場で確かめられる。
カリキュラム
全10章・41レッスン。上から順に進める前提で設計されています。
1MVVMとこのコースの進め方4レッスン
2Entity ― 業務データの核4レッスン
3Factory ― 生成をひとまとめに3レッスン
4Repository ― データアクセスの抽象化4レッスン
5Service ― 業務ロジックの層4レッスン
6ViewModel ― 画面の状態と操作5レッスン
7View ― WPFへ接続する5レッスン
8周辺の道具立て ― DI・ヘルパー・アンチパターン4レッスン
9テストをやり込む ― TDDの総仕上げ4レッスン
次に学ぶなら
学んだことを土台に、関連するコースへ。手を止めずに次のコースへ進めます。
C# WPFコース
C#でWindowsのデスクトップアプリを作るWPF。XAML・主要コントロール・データバインディング・MVVMまで、ブラウザ内のライブプレビューにXAMLを書いてWPF風のUIをその場で描画しながら学ぶ({Binding}の双方向バインディングも動きます)。
全13レッスン · 開く →C#実践コース
非同期・HTTP通信・ビルド/ツール・ログ・DB(SDK)・定番NuGet・DDDといった実務の要点から、Unity・AWS・ブロックチェーンの応用開発まで。C#を「現場で使う」ための実践編。
全67レッスン · 開く →Blazorコース
JavaScriptを書かずに、C#だけでWebのUIを作るBlazorのフレームワークをC#の知識をそのまま活かして学ぶ。コンポーネント・Razor構文・データバインディング・イベント・ライフサイクル・ルーティング・レイアウト・フォーム/検証・DIとHTTP・レンダリングモード・公開まで。ブラウザ内のライブプレビューに.razorを書いて、@bind/@onclick/@if/@foreachの動きをその場で確かめながら進める。
全26レッスン · 開く →