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オブジェクト指向

最終更新: 2026年8月8日

オブジェクト指向(OOP)は、プログラムを 「もの(オブジェクト)」の集まり としてとらえ、データと処理をセットで設計する考え方です。現実の世界に近い形で整理できるため、大きなプログラムの見通しがよくなります。

オブジェクト指向には、代表的な3つの柱があります。

flowchart TD
  A["動物(親クラス)"] --> B[犬]
  A --> C[猫]
  A --> D[鳥]

これらを使うと、変更に強く再利用しやすいコードを書けます。Javaのオブジェクト指向コースC#のOOPコース で、手を動かしながら身につけられます。

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