Java MVVMコース · 全42レッスン · インストール不要
Java MVVMを、その場で動かして学ぶ。
JavaFXアプリの定番設計MVVMを、Entity・値オブジェクト・Repository・Service・ViewModel・Viewの層に分けながら、テスト駆動開発(TDD)で1つのタスク管理アプリを育てて学ぶ。Factory・Command・Fake/Mockito・DIといった周辺の道具立ても、JUnitのテストを通すために実装する形で身につける。サンプルは実務どおり「1クラス=1ファイル」に分かれていて、タブを切り替えながらそのまま実行できる。
カリキュラム
全10章・42レッスン。上から順に進める前提で設計されています。
1MVVMとこのコースの進め方4レッスン
2Entity ― 業務データの核4レッスン
3Factory ― 生成をひとまとめに3レッスン
4Repository ― データアクセスの抽象化5レッスン
5Service ― 業務ロジックの層4レッスン
6ViewModel ― 画面の状態と操作5レッスン
7View ― JavaFXへ接続する5レッスン
8周辺の道具立て ― DI・ヘルパー・アンチパターン4レッスン
9テストをやり込む ― TDDの総仕上げ4レッスン
次に学ぶなら
学んだことを土台に、関連するコースへ。手を止めずに次のコースへ進めます。
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WPFアプリの定番設計MVVMを、Entity・ValueObject・Repository・Service・ViewModel・Viewの層に分けながら、テスト駆動開発(TDD)で1つのタスク管理アプリを育てて学ぶ。Factory・Command・Fake・DI・Mapperといった周辺の道具立ても、テストを通すために実装する形で身につける。View↔ViewModelの連携はライブプレビューでその場で確かめられる。
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