導入
ドキュメントには「参考リンク」や「コマンドの例」がつきものです。Markdown ならどちらも簡単に書けます。
説明
リンク は [表示するテキスト](URL) の形で書きます。
[BecomeCoder](https://example.com)
インラインコード は、文中の短いコードやコマンドをバッククォート ` で囲みます。まとまったコードは3つのバッククォートで囲む コードブロック にします。
文中で `npm install` のように書けます。
```js
console.log("Hello");
```
コードブロックの開始行に js などの言語名を書いておくと、多くのツールで色分け(シンタックスハイライト)されます。
やってみよう
下のエディタにリンクとインラインコードを打ち込み、プレビューでリンクが青くなり、コードが等幅フォントの背景付きで表示されることを確かめましょう。
演習
[Google](https://www.google.com) というリンクを書いてください。
ヒント1を見る
[表示テキスト](URL) の形です。角かっこにテキスト、丸かっこにURLを入れます。